Language Control Applicationアドオン

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Language Control Applicationアドオン
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これはこのドライバーのDell検証済み最新バージョンです

これはこのドライバーのDell検証済み最新バージョンではありません

LanguageControlApp_v1.0.0.exe

ファイル形式: ファームウェアイメージ
ファイル名: LanguageControlApp_v1.0.0.exe
ファイルサイズ: 4.15 MB
フォーマットの説明
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
14b27301a19eece1c74ff48345326c33
SHA1:
bb034f6817bfd3d207e267d609d1704ad859e436
SHA-256:
d94efcb9fb72aa4bdbc4ede544b44ee0f7673bee35469b35e3e168f545b115a7

修正と強化

1 Language Control Applicationアドオンを使用することにより、シン クライアントのOS言語を必要なサポート対象言語に変換可能。
2 このアプリケーションのインストールは、Wyse Management Suite、Wyse Device Manager、またはSystem Center Configuration Managerを使用してアドオンをインストールする際にLanguage-Codeパラメーターを追加することで可能。
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バージョン

v1.0.0, v1.0.0

リリース日:

22 9月 2018

ダウンロード タイプ

アプリケーション

カテゴリ

アプリケーション

重要度

オプション
デル・テクノロジーズでは、このアップデートがお使いのシステムに適用されるかどうか確認することをお勧めします。このアップデートには、特定の構成にのみ影響を与える変更が含まれているか、新機能が含まれています。新機能は、使用している環境に適合する場合もありますが、適合しない場合もあります。
ファームウェアのアップグレード中またはインストール中は、システムの電源を切らないでください。
前提条件: 25 MB以上の空きディスク。
Wyse Device Managerを使用してパッケージを登録する手順
1 Wyse Device Managerを起動します。
2 Dell Wyse Device Managerの[Dashboard(ダッシュボード)]ページで[Applications(アプリケーション)]をクリックします。
3 [Device Configuration(デバイスの構成)]と[PCoIP Device Configuration(PCoIPデバイスの構成)]以外のオプションのいずれかを選択します。
4 [Create Package(パッケージの作成)](+)ボタンをクリックします。
5 [Allow(許可する)]をクリックして、Package Registerユーティリティーをダウンロードします。
6 .exeファイルをローカル リポジトリーにダウンロードします。
7 フォルダーに移動して、Package Registerユーティリティー ファイルを実行します。
8 WDMサーバーのアドレスとユーザー資格情報をそれぞれのフィールドに入力します。
9 登録するRSPを選択して、[Browse(参照)]をクリックします。
10 登録するRSPファイルを選択して、[Open(開く)]をクリックします。
11 登録するパッケージを選択して、[Upload(アップロード)]をクリックします。

Wyse Management Suiteを使用してパッケージを登録/導入する手順
1 WMSサーバーにログインし、exeファイルをお使いのシステムにダウンロードします。
2 圧縮ZipフォルダーをWyse Management SuiteサーバーのC:\WMS\Local Repo
epository
spPackages\zippedにあるリポジトリーに追加します。圧縮フォルダーは自動的に解凍され、C:\WMS\LocalRepo
epository
spPackages\validにコピーされます。
3 Wyse Management Suiteにログインします。
4 [Portal Administration(ポータル管理)]をクリックし、[Local Repository(ローカル リポジトリー)]を選択します。
5 [Sync Files(ファイルを同期)]をクリックし、[Apps & Data(アプリとデータ)]に移動します。
6 Wyse Management Suiteサーバーでグループを作成するために、[Groups(グループ)]をクリックします。
7 プラス記号(+)ボタンをクリックして、クライアントを同じグループに登録します。
8 [Apps and Data(アプリとデータ)]オプションをクリックし、[OS Image Policies(OSイメージ ポリシー)]をクリックします。
9 [Add Policy(ポリシーを追加)]をクリックし、必要に応じて詳細情報をアップデートします。
10 ポリシーを作成するために、[Apps & Data(アプリとデータ)]に移動し、[OS Image Policies(OSイメージ ポリシー)]をクリックします。
11 [Add Policy(ポリシーを追加)]をクリックして、以下のオプションを設定します。
[Policy name(ポリシー名)]: WIE10
[Group(グループ)]: [Default(デフォルト)]を選択(または作成済みの任意のグループ)
[OS Type(OSのタイプ)]: WES
[OS Subtype filter(OSサブタイプ フィルター)]: WIE10(Windows 10 IoT Enterprise)
[Platform Filter(プラットフォーム フィルター)]: [None(なし)](オプション)
[OS Image(OSイメージ)]: 登録したパッケージを選択
[Rule(ルール)]: [Force this version(このバージョンを強制)]
[Apply policy automatically(ポリシーを自動的に適用する)]: [Do not apply automatically(自動的に適用しない)]
12 [Save(保存)]をクリックします。
13 登録したデバイスを選択し、[More actions(その他のアクション)]に移動します。
14 [Update WES image(WESイメージをアップデート)]をクリックします。
15 説明を入力し、必要なオプションを選択して、[Preview(プレビュー)]ボタンをクリックします。
16 [Image Update job(イメージ アップデート ジョブ)]ウィンドウの[Schedule(スケジュール)]ボタンをクリックします。
17 クライアント側で[Update Now(今すぐ更新)]をクリックします。

System Center Configuration Manager 2016からイメージのスケジュールを設定する手順
クライアント側の構成
1 クライアントをドメインに追加します。
2 ドメイン管理者としてログインします。
3 タイムゾーンをSCCMサーバーのタイムゾーンに変更します。
4 コントロール パネルに移動し、[Configuration Manager]をクリックします。
5 [サイト]タブをクリックし、[設定の構成]ボタンをクリックします。
6 [サイトの検索]ボタンをクリックします。
7 [アクション]タブをクリックします。
8 アクション アイテムを設定し、[適用]をクリックします。
注意: Configuration Managerを開いてすぐにすべてのアクション アイテムが表示されない場合は、クライアントを再起動して、ドメイン管理者としてログインします。
9 Software Centerを開きます。
10 [オプション]に移動し、[コンピューターのメンテナンス]をクリックします。
11 停止ポリシーを選択解除し、自動インストール ポリシーを選択します。
12 ポリシーを同期し、[適用]をクリックします
サーバー側の構成
1 取得した*.wimファイル、PrepareOSPartion.wssおよびsysprep.xmlファイルを共有フォルダーにコピーします。
2 SCCMコンソールを開きます。
3 [資産とコンプライアンス]タブに移動します。
4 [デバイス コレクション]を右クリックし、[Create New Device Collection(新しいデバイス コレクションの作成)]をクリックします。
5 制限としてすべてのシステムを選択して、新しいデバイス コレクションを作成します。
6 [デバイス]ページでクライアントを選択し、作成したデバイス コレクションに追加します。
7 [オペレーティング システム]に移動し、WIMファイルを追加してOSパッケージを作成します。
8 作成したOSパッケージを右クリックし、[コンテンツの配布]を選択します。
9 配布後、タスク シーケンスを作成します。
10 タスク シーケンスを右クリックし、[タスク シーケンスの作成]をクリックします。
11 タスクを編集します。
12 タスク シーケンスを右クリックし、[展開]をクリックします。
事後条件
1 [Run(実行)]、[Enter Disk Management(ディスク管理を開始)]の順に移動します。
2 [Disk(ディスク)]を右クリックしてドライブ文字を割り当てます。ドライブを開き、WSFを選択します。
3 Langselテキスト ファイルを開き、必要な言語になっているか確認します。

ドライバのヘルプとチュートリアル