BIOSのアップデート中に、PCの電源をオフにしたり、コンセントを外したりしないでください。PCに障害が発生する可能性があります。アップデート中にPCが再起動し、一時的に黒い画面が表示されることがあります。
アップデートする前に、インストール手順と以下に記載されている重要な情報をお読みください。
Dell PowerEdge R430/R530/T430サーバーBIOSバージョン2.15.0
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次の機能をアップデート:
- インテル XeonプロセッサーE5-2600 v4製品ファミリー プロセッサーのマイクロコードをバージョン0x0b000040にアップデート。
- インテル XeonプロセッサーE5-2600 v3製品ファミリー プロセッサーのマイクロコードをバージョン0x49にアップデート。
- インテル・マネジメント・エンジン・ファームウェアをバージョンSPS_E5_03.01.03.131.0にアップデート。
- インテルSINITをv3.1.9_20211209にアップデート。
- インテル・トラステッド・エグゼキューション・テクノロジー(インテルTXT)のBIOSおよびSINIT認証コード モジュール(ACM)をv3.1.5_20211209にアップデート。
このBIOSバージョンで追加および解決された特定のアイテムの詳細については、修正された問題、新機能、および強化された機能の各セクションを参照してください。
- インテル XeonプロセッサーE5-2600 v4製品ファミリー プロセッサーのマイクロコードをバージョン0x0b000040にアップデート。
- インテル XeonプロセッサーE5-2600 v3製品ファミリー プロセッサーのマイクロコードをバージョン0x49にアップデート。
- インテル・マネジメント・エンジン・ファームウェアをバージョンSPS_E5_03.01.03.131.0にアップデート。
- インテルSINITをv3.1.9_20211209にアップデート。
- インテル・トラステッド・エグゼキューション・テクノロジー(インテルTXT)のBIOSおよびSINIT認証コード モジュール(ACM)をv3.1.5_20211209にアップデート。
このBIOSバージョンで追加および解決された特定のアイテムの詳細については、修正された問題、新機能、および強化された機能の各セクションを参照してください。
推奨
その他のアップデートを見る。SupportAssistを使用すると、お使いのデバイス向けの最新のドライバー アップデートをすべて見つけることができます。
修正と強化
修正:
- このリリースではなし。
機能強化:
- CVE-2021-0103、CVE-2021-0114、CVE-2021-0115、CVE-2021-0116、CVE-2021-0117、CVE-2021-0118、CVE-2021-0099、CVE-2021-0144、CVE-2021-0060、CVE-2021-0107、CVE-2021-0111、CVE-2019-14584、CVE-2021-28210、CVE-2021-28211、CVE-2021-0092、CVE-2022-22558、CVE-2021-0154、CVE-2021-0155、CVE-2021-33123、CVE-2021-33124、CVE-2022-21166などのセキュリティの脆弱性(共通脆弱性識別子(CVE))に対処できるように強化。
以下の項目をアップデート:
- インテル XeonプロセッサーE5-2600 v4製品ファミリー プロセッサーのマイクロコードをバージョン0x0b000040にアップデート。
- インテル XeonプロセッサーE5-2600 v3製品ファミリー プロセッサーのマイクロコードをバージョン0x49にアップデート。
- インテル・マネジメント・エンジン・ファームウェアをバージョンSPS_E5_03.01.03.131.0にアップデート。
- インテルSINITをv3.1.9_20211209にアップデート。
- インテル・トラステッド・エグゼキューション・テクノロジー(インテルTXT)のBIOSおよびSINIT認証コード モジュール(ACM)をv3.1.5_20211209にアップデート。
詳細を見る- このリリースではなし。
機能強化:
- CVE-2021-0103、CVE-2021-0114、CVE-2021-0115、CVE-2021-0116、CVE-2021-0117、CVE-2021-0118、CVE-2021-0099、CVE-2021-0144、CVE-2021-0060、CVE-2021-0107、CVE-2021-0111、CVE-2019-14584、CVE-2021-28210、CVE-2021-28211、CVE-2021-0092、CVE-2022-22558、CVE-2021-0154、CVE-2021-0155、CVE-2021-33123、CVE-2021-33124、CVE-2022-21166などのセキュリティの脆弱性(共通脆弱性識別子(CVE))に対処できるように強化。
以下の項目をアップデート:
- インテル XeonプロセッサーE5-2600 v4製品ファミリー プロセッサーのマイクロコードをバージョン0x0b000040にアップデート。
- インテル XeonプロセッサーE5-2600 v3製品ファミリー プロセッサーのマイクロコードをバージョン0x49にアップデート。
- インテル・マネジメント・エンジン・ファームウェアをバージョンSPS_E5_03.01.03.131.0にアップデート。
- インテルSINITをv3.1.9_20211209にアップデート。
- インテル・トラステッド・エグゼキューション・テクノロジー(インテルTXT)のBIOSおよびSINIT認証コード モジュール(ACM)をv3.1.5_20211209にアップデート。
バージョン
2.15.0, 2.15.0
リリース日:
25 7月 2022
ダウンロード タイプ
システムBIOS
カテゴリ
BIOS
重要度
緊急デル・テクノロジーズでは、このアップデートをすぐに適用することを強くお勧めします。このアップデートには、Dell製システムの機能、信頼性、安定性を向上させる重要なバグ修正と変更が含まれています。セキュリティ修正やその他の機能拡張も含まれている場合があります。
ファイル形式: MS Windows 64ビット用更新パッケージ。
ファイル名: BIOS_652H4_WN64_2.15.0.EXE
ファイルサイズ: 18.96 MB
これは大容量ファイルです。接続速度によっては、ダウンロードに時間がかかる場合があります。
フォーマットの説明:
Microsoft Windows 64ビット版ネイティブフォーマットのDell Update Packageを使用する際には、Microsoft Windows ServerにMicrosoft WOW64をインストールする必要はありません。
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
1ad94b6a9ed343839c84c4dc6c029b53
SHA1:
b3d423f66f239b414a625a55858af9493383bb34
SHA-256:
1d771117c52d9b3defdea0ee60c2603e00c720584d79d86bc04a61475fcb3e60
ファイル形式: 暗号化署名を含むGnuPGファイル
ファイル名: BIOS_652H4_LN64_2.15.0.BIN.sign
ファイルサイズ: 226 Bytes
これは大容量ファイルです。接続速度によっては、ダウンロードに時間がかかる場合があります。
フォーマットの説明:
Red Hat Linuxアップデートパッケージ用のGnuPG署名を使って、関連するRed Hat LinuxアップデートパッケージのデルのID認証を行うことができます。
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
65cbaa79b547b22790f16df58b0cd896
SHA1:
b9588b5ad2f158a4d86b9b75d266f9a3cfd7bdcd
SHA-256:
0dae3e9569057a4c88c81dd175b0289559b242fa5346be7e4a5a7a3078fbe0a8
ファイル形式: 64ビットマシン用の自己解凍型ファイル
ファイル名: BIOS_652H4_EFI_2.15.0.efi
ファイルサイズ: 5.45 MB
これは大容量ファイルです。接続速度によっては、ダウンロードに時間がかかる場合があります。
フォーマットの説明:
このファイルには、EFI ShellやEFI Boot Managerから実行できる、圧縮されたコンテンツが含まれています。このファイルを、リムーバブルメディアデバイスのEFIパーティションにダウンロードします。リムーバブルメディアを挿入し、システムを再起動してから、EFI ShellまたはEFI Boot Managerからプログラムを実行してください。
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
1209d4f126dc8f5f3255ad3d74ccdf26
SHA1:
f4916bd7eb88d39ea58cd4aebf1b1e98e2ea6dea
SHA-256:
b791b82df4ef45e2c21f2dc28bde93ed061de38cfce533c17515b07d55b6ac2e
ファイル形式: お客様にヘルプおよび手続きに関する情報を提供する、PDFファイルのアーカイブ
ファイル名: R430R530T430_BIOS_2.15.0_RN.pdf
ファイルサイズ: 94.53 KB
これは大容量ファイルです。接続速度によっては、ダウンロードに時間がかかる場合があります。
フォーマットの説明:
このファイル形式は、ヘルプおよび手続きに関する情報をお客様に提供するために使われる、PDFファイルのアーカイブで構成されています。このアーカイブ内のファイルを表示するには、Adobe Acrobat Readerのインストールが必要です。
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
933510900d673701eea9a45ef6c6703f
SHA1:
67db73203ebc109e2edaae589665ba0787eaa66b
SHA-256:
852104a8a0d1ea14a410007e24e2d46fc3a9daaf5dd31b5f66e90bc39ee48bb9
ファイル形式: Red Hat Linux用更新パッケージ
ファイル名: BIOS_652H4_LN64_2.15.0.BIN
ファイルサイズ: 9.79 MB
これは大容量ファイルです。接続速度によっては、ダウンロードに時間がかかる場合があります。
フォーマットの説明:
Linux用のDell Update Packageをスタンドアロンアプリケーションとして使用することで、一定の基準を満たしているかどうかを判断してからアップデートを適用することができます。
メモ: Linux用のアップデートパッケージは、オープンソースです。詳細については、Linux用のDell Update PackageのReadmeをご覧ください。
メモ: Linux用のアップデートパッケージは、オープンソースです。詳細については、Linux用のDell Update PackageのReadmeをご覧ください。
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
8934f3991ae727f699ca66bafc33fd09
SHA1:
33942125ded74cdf172b34bab4a22b6314865875
SHA-256:
4aee086452abf63b05fcd5367be614fe762d3726b0d53d440ffa89d8ed1076b2
ダウンロードすることによって、Dellソフトウェア製品ライセンス契約 (英語で) の条項に同意したことになります。
このリリースでは、安定性とパフォーマンスを向上するための継続的なコード最適化が実装されています。
PowerEdge R530/R430/T430 BIOS
Dell Update Packageの適用手順(DRMK)
ダウンロード
1. [ダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [Export Compliance Disclaimer]ウィンドウが表示されたら、その条項を承諾する場合は[I agree]リンクをクリックします。
3. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
メモ:USBメディアなどのDOSブート可能メディアを使用する必要があります。この実行可能ファイルはDOSシステム ファイルを作成しません。
1. ファイルをダウンロードした場所に移動します。
2. ファイル名をDOSで認識できる形式(8.3)にアップデートします。ファイル名を8.3形式にアップデートしなかった場合、そのファイル名は8.3形式に短縮されます。
3. ファイルをブート可能デバイスにコピーします。
4. ブート可能デバイスを使用してシステムをDOSで起動します。
5. 実行可能ファイルをDOSで実行します。フラッシュ ユーティリティーで表示される手順に従います。
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Dell Update Packageの適用手順(EFI)
ダウンロード
1. [ダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [Export Compliance Disclaimer]ウィンドウが表示されたら、その条項を承諾する場合は[I agree]リンクをクリックします。
3. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
USBメディアなどのUEFIシェルのブート可能メディアを使用して、BIOSをアップデートできます。
1. UEFIシェルを使用してファイルをブート可能デバイスにコピーします。
2. ブート可能デバイスを使用してUEFIシェルからシステムを起動します。
3. UEFIシェルから実行可能ファイル(.efi)を実行します。フラッシュ ユーティリティーで表示される手順に従います。
この実行可能ファイルは、UEFIシェルのブート可能メディアを使用せずに、BIOS Boot Managerから直接ロードすることもできます。
1. ファイルをUSBデバイスにコピーします
2. USBデバイスを挿入し、POST時にF11を押してBIOS Boot Managerを起動します
3. [System Utilities]メニューに移動し、[BIOS Update File Explorer]を選択します
4. USBデバイスを選択し、ディレクトリーのコンテンツに移動して実行可能ファイル(.efi)を探します
5. 実行可能ファイルを起動し、フラッシュ ユーティリティーで表示される指示に従います。
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Dell Update Packageの適用手順(Linux DUP):
ダウンロード
1. [ダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
1. シェルから「./[モデル名]_BIOS_LX_[バージョン].BIN --version」コマンドを実行して、表示されたリリース情報を確認します。
2. 前の手順で指定された前提条件があれば、作業を進める前に、それらをすべてダウンロードしてインストールします。
3. 必要な埋め込み型システム管理ファームウェアがあれば、それらをすべてインストールしてから、このBIOSのアップデートを開始します。
4. シェルから「./[モデル名]_BIOS_LX_[バージョン].BIN」コマンドを実行して、アップデートを実行します。
5. この後は、プロンプトに従ってアップデートを実行します。
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Dell Update Packageの適用手順(Windows DUP):
ダウンロード
1. [ダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
1. ファイルをダウンロードした場所に移動して、新しいファイルをダブルクリックします。
2. ダイアログ ウィンドウに表示されたリリース情報を確認します。
3. ダイアログ ウィンドウで指定された前提条件があれば、作業を進める前に、それらをすべてダウンロードしてインストールします。
4. 必要な埋め込み型システム管理ファームウェアがあれば、それらをすべてインストールしてから、このBIOSのアップデートを開始します。
5. [Install]ボタンをクリックします。
6. この後は、プロンプトに従ってアップデートを実行します。
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Dell Update PackageのGnuPGシグネチャーの適用手順:
ダウンロード
1. [ダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
1. Dellの公開キーをインポートします(システム上で1回だけ実行する必要があります)。
2. シグネチャー ファイル「[モデル名]_BIOS_LX_[バージョン].BIN.sign」を使用して、Dell Update Packageを検証します
ダウンロード
1. [ダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [Export Compliance Disclaimer]ウィンドウが表示されたら、その条項を承諾する場合は[I agree]リンクをクリックします。
3. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
メモ:USBメディアなどのDOSブート可能メディアを使用する必要があります。この実行可能ファイルはDOSシステム ファイルを作成しません。
1. ファイルをダウンロードした場所に移動します。
2. ファイル名をDOSで認識できる形式(8.3)にアップデートします。ファイル名を8.3形式にアップデートしなかった場合、そのファイル名は8.3形式に短縮されます。
3. ファイルをブート可能デバイスにコピーします。
4. ブート可能デバイスを使用してシステムをDOSで起動します。
5. 実行可能ファイルをDOSで実行します。フラッシュ ユーティリティーで表示される手順に従います。
-------------------------------------------------------------------------------
Dell Update Packageの適用手順(EFI)
ダウンロード
1. [ダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [Export Compliance Disclaimer]ウィンドウが表示されたら、その条項を承諾する場合は[I agree]リンクをクリックします。
3. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
USBメディアなどのUEFIシェルのブート可能メディアを使用して、BIOSをアップデートできます。
1. UEFIシェルを使用してファイルをブート可能デバイスにコピーします。
2. ブート可能デバイスを使用してUEFIシェルからシステムを起動します。
3. UEFIシェルから実行可能ファイル(.efi)を実行します。フラッシュ ユーティリティーで表示される手順に従います。
この実行可能ファイルは、UEFIシェルのブート可能メディアを使用せずに、BIOS Boot Managerから直接ロードすることもできます。
1. ファイルをUSBデバイスにコピーします
2. USBデバイスを挿入し、POST時にF11を押してBIOS Boot Managerを起動します
3. [System Utilities]メニューに移動し、[BIOS Update File Explorer]を選択します
4. USBデバイスを選択し、ディレクトリーのコンテンツに移動して実行可能ファイル(.efi)を探します
5. 実行可能ファイルを起動し、フラッシュ ユーティリティーで表示される指示に従います。
--------------------------------------------------------------------------------
Dell Update Packageの適用手順(Linux DUP):
ダウンロード
1. [ダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
1. シェルから「./[モデル名]_BIOS_LX_[バージョン].BIN --version」コマンドを実行して、表示されたリリース情報を確認します。
2. 前の手順で指定された前提条件があれば、作業を進める前に、それらをすべてダウンロードしてインストールします。
3. 必要な埋め込み型システム管理ファームウェアがあれば、それらをすべてインストールしてから、このBIOSのアップデートを開始します。
4. シェルから「./[モデル名]_BIOS_LX_[バージョン].BIN」コマンドを実行して、アップデートを実行します。
5. この後は、プロンプトに従ってアップデートを実行します。
--------------------------------------------------------------------------------
Dell Update Packageの適用手順(Windows DUP):
ダウンロード
1. [ダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
1. ファイルをダウンロードした場所に移動して、新しいファイルをダブルクリックします。
2. ダイアログ ウィンドウに表示されたリリース情報を確認します。
3. ダイアログ ウィンドウで指定された前提条件があれば、作業を進める前に、それらをすべてダウンロードしてインストールします。
4. 必要な埋め込み型システム管理ファームウェアがあれば、それらをすべてインストールしてから、このBIOSのアップデートを開始します。
5. [Install]ボタンをクリックします。
6. この後は、プロンプトに従ってアップデートを実行します。
---------------------------------------------
Dell Update PackageのGnuPGシグネチャーの適用手順:
ダウンロード
1. [ダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
1. Dellの公開キーをインポートします(システム上で1回だけ実行する必要があります)。
2. シグネチャー ファイル「[モデル名]_BIOS_LX_[バージョン].BIN.sign」を使用して、Dell Update Packageを検証します