ThinOS 9.1.3129以降からThinOS 2308 (9.4.3087)へのアップグレード イメージ ファイル

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このパッケージにはDell Wyse 3040/5070/5470/5470 All-in-Oneシン クライアント、OptiPlex 3000シン クライアント、Latitude 3420/3440/5440、OptiPlex 5400 All-in-One、OptiPlex All-in-One 7410用ThinOS 2308 (9.4.3087)イメージ ファイルが含まれており、ThinOS 9.1.3129以降からThinOS 2308 (9.4.3087)にアップグレードできます。
推奨

互換性の確認

製品の詳細をご入力いただき、お使いのシステム用の最新のドライバー情報を表示してください

Dellのサービス タグまたはモデルを入力してください

お使いの製品を検索しますか?製品IDを入力してください。 手順を表示

このドライバーは互換性がありません

このドライバーは、選択した製品には適用されません。別の製品を選択してこのドライバーを使用する製品の詳細を再入力するか、製品サポート ページにアクセスして別の製品のすべてのドライバーを確認してください。

その他のアップデートを見る。SupportAssistを使用すると、お使いのデバイス向けの最新のドライバー アップデートをすべて見つけることができます。

修正と強化

- システムのアップデート前のバッテリー容量チェック機能を追加。
- スケジュール設定済みアプリ ポリシーを更新。
- Dellの読み込み時のロゴ画面を更新。
- [System Information]の[About]タブに[Activation License]フィールドを追加。
- [Printer]設定の[Queue]フィールドに対する入力検証を追加。
- [Local Printer]設定の[Name]フィールドに対する入力検証を追加。
- [SMB Printer]設定の[Local Name]フィールドに対する入力検証を追加。
詳細を見る

バージョン

2308 (9.4.3087), 2308 (9.4.3087)

リリース日:

31 8月 2023

ダウンロード タイプ

オペレーティング システム

カテゴリ

オペレーティングシステム

重要度

推奨
デル・テクノロジーズでは、次に予定されているアップデート時に、このアップデートを適用することをお勧めします。このアップデートには、システム全体の正常性を維持するための変更が含まれています。これにより、システム ソフトウェアが最新の状態に保たれるとともに、システム ソフトウェアと他のシステム モジュール(ファームウェア、BIOS、ドライバー、ソフトウェア)との互換性が維持されます。また、その他の新機能が追加される場合もあります。
利用可能な形式 重要な情報を表示

ファイル形式: ファームウェアイメージ
ファイル名: OS_Web_2308_9.4.3087.zip
ファイルサイズ: 259.06 MB
これは大容量ファイルです。接続速度によっては、ダウンロードに時間がかかる場合があります。
フォーマットの説明:
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
a358a30973927dbbaffeffef54c7a607
SHA1:
5b07a013c506b6a177cd56c8fae3a0b2afb99f14
SHA-256:
f95aa2b5c5996c046bdfd38abd5d0c908a6527ff09cd49570a3232906829fa00

ダウンロードすることによって、Dellソフトウェア製品ライセンス契約 (英語で) の条項に同意したことになります。

- インストールが完了するまで、シン クライアントの電源を切らないでください。
- ThinOS 8.6、またはThinOS 9.xの以前のバージョンを使用している場合、ThinOS 2308にアップグレードする前に、まずThinOS 9.1.3129以降のバージョンにアップグレードする必要があります。
- ThinOS 9.xからそれ以降のバージョンにアップグレードする前に、システムの電源が入っており、システムでスリープ モードが無効になっていることを確認してください。システムがスリープ モードに移行した場合は、リアルタイム コマンドを使用する前に、Wyse Management Suiteを使用してWake On LANコマンドを送信する必要があります。Wake On LANコマンドを使用するには、BIOSでWake On LANオプションを有効にしてください。
- 次の操作を実行すると、ThinOS 2308 (9.4.3087)以降のバージョンを起動できなくなります。
1. オンボードのネットワーク インターフェイス カード(NIC)、Trusted Platform Module (TPM)、またはPlatform Trust Technology (PTT)の無効化。
2. TPMまたはPTTのクリア。
3. BIOSの工場出荷時のデフォルト設定へのリセット。
- イベント ログのインストールに失敗した場合、アップグレードが失敗することがあります。このような場合、デバイスを再起動して、もう一度アップグレードしてください。
- ThinOS 2205以降にアップグレードすると、2205より前のすべてのアプリケーション パッケージが自動的に削除され、再インストールできなくなります。最新のアプリケーション パッケージをインストールする必要があります。

アップデートの詳細については、www.dell.com/supportで提供されている『Dell ThinOS 2308, 2306, and 2303 Release Notes』を参照してください。
Wyse Management Suiteを使用したThinOSファームウェアのアップグレード:

前提条件
- お使いのシン クライアントでThinOS 9.1.3129以降のバージョンが実行されている。
- グループ トークンを使用して、Wyse Management Suiteにグループが作成されている。
- シン クライアントがWyse Management Suiteに登録されている。
- アップグレード対象のThinOS 2308 (9.4.3087)ファームウェアがダウンロードされている。

手順
1. [Groups & Configs]ページに移動し、グループを選択します。
2. [Edit Policies]ドロップダウン メニューから、[ThinOS 9.x]をクリックします。[Configuration Control | ThinOS]ウィンドウが表示されます。
3. 左側のペインで[Standard]をクリックします。
4. [Standard]メニューから[Firmware]を展開し、[OS Firmware Updates]をクリックします。
メモ:[Standard]タブの下に[OS Firmware Updates]オプションが見つからない場合は、[Advanced]タブを使用します。
5. [Browse]をクリックし、アップロードするThinOSファームウェアを選択します。
6. [Select the ThinOS Firmware to deploy]ドロップダウン メニューから、アップロードしたファームウェアを選択します。
7. [Save & Publish]をクリックします。
シン クライアントで、インストールするファームウェアがダウンロードされ、再起動されます。ファームウェアのバージョンがアップグレードされます。
メモ
1. インストールに失敗したことを示すイベント ログとともに、アップグレードが失敗することがあります。このような場合、デバイスを再起動して、もう一度アップグレードしてください。
2. ThinOS 2308にアップグレードすると、2205より前のアプリケーション パッケージはすべて自動的に削除されます。最新のアプリケーション パッケージをインストールする必要があります。
3. ThinOSの背景色が青くなり、機能が一部動作しなくなることがあります。この場合にも、
デバイスを再起動する必要があります。

ThinOS 2308 (9.4.3087)イメージをインストールする方法の詳細については、www.dell.com/supportで提供されている『Dell ThinOS 2308, 2306, and 2303 Migration Guide』を参照してください。

ドライバのヘルプとチュートリアル