BIOSのアップデート中に、PCの電源をオフにしたり、コンセントを外したりしないでください。PCに障害が発生する可能性があります。アップデート中にPCが再起動し、一時的に黒い画面が表示されることがあります。
アップデートする前に、インストール手順と以下に記載されている重要な情報をお読みください。
Dell Latitude 7389システムBIOS
再起動が必要です 取り付け済み このファイルは、最新の更新プログラムの一部として自動的にインストールされました。問題が発生した場合は、手動でダウンロードして再インストールすることができます。このページのコンテンツは自動翻訳されている可能性があります。フィードバックを提供するには、ページの下部にあるフォームに入力してください。
このパッケージにはDell製システム用BIOSアップデートが含まれており、Windowsオペレーティング システムが実行されているDell Latitude 7389で使用できます。BIOSは、コンピューターのシステム ボードに搭載されている小さなメモリー チップに組み込まれているファームウェアです。BIOSは、キーボード、モニター、ディスク ドライブ、および他のデバイスを制御します。このパッケージは、BIOSで、外付モニターに接続されているDell Dockをホットスワップすると、システムが応答を停止する問題と、 カバーを閉じた後に、Windows 10でタブレット モード オプションが自動的にアクティブになる問題を修正するものです。
推奨
その他のアップデートを見る。SupportAssistを使用すると、お使いのデバイス向けの最新のドライバー アップデートをすべて見つけることができます。
修正と強化
修正:
- BIOSで、外付モニターに接続されているDell Dockをホットスワップすると、システムが応答を停止する問題を修正。
- USB Power Shareを有効にしたDell WD15またはDell TB16ドッキング ステーションからシステムをアンドックすると、システムがスリープ状態から復帰しない問題を修正。
- カバーを閉じた後に、Windows 10でタブレット モード オプションが自動的にアクティブになる問題を修正。
強化:
- 埋め込み型コントローラー エンジン ファームウェアをアップデート。
詳細を見る- BIOSで、外付モニターに接続されているDell Dockをホットスワップすると、システムが応答を停止する問題を修正。
- USB Power Shareを有効にしたDell WD15またはDell TB16ドッキング ステーションからシステムをアンドックすると、システムがスリープ状態から復帰しない問題を修正。
- カバーを閉じた後に、Windows 10でタブレット モード オプションが自動的にアクティブになる問題を修正。
強化:
- 埋め込み型コントローラー エンジン ファームウェアをアップデート。
バージョン
1.16.0, 1.16.0
リリース日:
02 1月 2019
ダウンロード タイプ
システムBIOS
カテゴリ
BIOS
重要度
推奨デル・テクノロジーズでは、次に予定されているアップデート時に、このアップデートを適用することをお勧めします。このアップデートには、システム全体の正常性を維持するための変更が含まれています。これにより、システム ソフトウェアが最新の状態に保たれるとともに、システム ソフトウェアと他のシステム モジュール(ファームウェア、BIOS、ドライバー、ソフトウェア)との互換性が維持されます。また、その他の新機能が追加される場合もあります。
ファイル形式: Windows/DOS用CPG BIOS実行ファイル
ファイル名: Latitude_7389_1.16.0.exe
ファイルサイズ: 13.03 MB
これは大容量ファイルです。接続速度によっては、ダウンロードに時間がかかる場合があります。
フォーマットの説明:
このファイル形式は、BIOS実行ファイルで構成されています。ユニバーサル(Windows/MS DOS)形式を使用することで、あらゆるWindows環境やMS DOS環境でインストールできます。
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
f6e16aa708526ea0c4b6e67c38e70120
SHA1:
98179f93d0b07491e42b8ef2602a694a4f952a3c
SHA-256:
17525ccf4b8d4f8adfde5dd1a879daa390ecf1a26fe736d776ee005f96164d88
ファイル形式: 社外向けリリースノート
ファイル名: Latitude_7389_1.16.0.txt
ファイルサイズ: 7.61 KB
これは大容量ファイルです。接続速度によっては、ダウンロードに時間がかかる場合があります。
フォーマットの説明:
このファイル形式には、標準的なテキストエディタで表示できるプレーンテキストが含まれています。
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
5af577a2a616277315593989a5223fda
SHA1:
e88b5fdf4dd36bf32f9f44c710ae8e48dfaea26b
SHA-256:
53a5bf7e2b44d8508ef658ddef459b345ab34ccf4dfb6a6bf25fa6ec2ee8462f
ダウンロードすることによって、Dellソフトウェア製品ライセンス契約 (英語で) の条項に同意したことになります。
重要:
- パッケージのアップデート後は、1.1.5より前のいずれのバージョンにもBIOSをダウングレードできません。
- 既存のBIOSが1.15.1より前のバージョンである場合、BIOSバージョンを1.15.1にアップデートしてから最新のバージョンをインストールします。
- パッケージのアップデート後は、1.1.5より前のいずれのバージョンにもBIOSをダウングレードできません。
- 既存のBIOSが1.15.1より前のバージョンである場合、BIOSバージョンを1.15.1にアップデートしてから最新のバージョンをインストールします。
Latitude 13 7000 Series 2-in-1
Windows環境からBIOSアップデート ユーティリティーを実行する
ダウンロードおよびインストール
1. [Download File(ファイルのダウンロード)]をクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [Save(保存)]をクリックして、ファイルをハード ドライブに保存します。
3. ファイルをダウンロードした場所に移動して、新しいファイルをダブルクリックします。
システムが自動的に再起動され、システムの起動画面の表示中にBIOSがアップデートされます。BIOSのアップデートが完了すると、システムがもう一度再起動されます。
DOS環境からBIOSアップデート ユーティリティーを実行する(非Windowsユーザー)
インストール
注意:ブータブルUSBドライブを用意する必要があります。この実行ファイルはDOSシステム ファイルを作成しません。
1. ダウンロードしたファイルをブータブルUSBドライブにコピーします。
2. システムの電源を入れ、F12キーを押します。
3. [USB Storage Device(USBストレージ デバイス)]を選択して、DOSプロンプトを起動します。
4. 次のコマンドを入力してファイルを実行します。例えば、次のコマンドを発行します。
A:\ Precision_5530_X.Y.Z.exe
ここで、Aは実行可能ファイルが置かれているUSBデバイスのドライブ文字で、Precision_5530_X.Y.Z.exeはダウンロードしたファイルの名前です。
システムが自動的に再起動され、システムの起動画面の表示中にBIOSがアップデートされます。BIOSのアップデートが完了すると、システムがもう一度再起動されます。
UEFIブート モードで[Load Legacy Option ROM(レガシー オプションROMのロード)]が無効の場合にDOS環境からBIOSをアップデートする(非Windowsユーザー)
1. ダウンロードしたファイルをブータブルDOS USBドライブにコピーします。
2. システムの電源を入れ、F2キーを押してBIOSセットアップにアクセスして、
3. [General(全般)]、[Boot Sequence]、[Boot(ブート)]、[Boot List Option(ブート リスト オプション)]の順に移動します。
4. [Boot List Option(ブート リスト オプション)]で[UEFI]を[Legacy(レガシー)]に変更します。
4. [Exit(終了)]、[Save Changes(変更を保存)]の順に移動して、システムを再起動します。
6. F12キーを押し、[USB Storage Device(USBストレージ デバイス)]を選択して、DOSプロンプトを起動します。
7. ファイル名を入力してファイルを実行します。
システムが自動的に再起動され、BIOSがアップデートされます。
8. BIOSアップデートが完了したら、F2キーを押してBIOSセットアップにアクセスし、[General(全般)]、[Boot Sequence]、[Boot(ブート)]、[Boot List Option(ブート リスト オプション)]の順に移動します。
9. ブート オプションを[Legacy(レガシー)]から[UEFI]に変更します。
10. [Load Legacy Option ROM(レガシー オプションROMのロード)]を[Enabled(有効)]に設定します。
11. [Exit(終了)]から[Save Changes(変更を保存)]を選択して、システムを再起動します。
ダウンロードおよびインストール
1. [Download File(ファイルのダウンロード)]をクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [Save(保存)]をクリックして、ファイルをハード ドライブに保存します。
3. ファイルをダウンロードした場所に移動して、新しいファイルをダブルクリックします。
システムが自動的に再起動され、システムの起動画面の表示中にBIOSがアップデートされます。BIOSのアップデートが完了すると、システムがもう一度再起動されます。
DOS環境からBIOSアップデート ユーティリティーを実行する(非Windowsユーザー)
インストール
注意:ブータブルUSBドライブを用意する必要があります。この実行ファイルはDOSシステム ファイルを作成しません。
1. ダウンロードしたファイルをブータブルUSBドライブにコピーします。
2. システムの電源を入れ、F12キーを押します。
3. [USB Storage Device(USBストレージ デバイス)]を選択して、DOSプロンプトを起動します。
4. 次のコマンドを入力してファイルを実行します。例えば、次のコマンドを発行します。
A:\ Precision_5530_X.Y.Z.exe
ここで、Aは実行可能ファイルが置かれているUSBデバイスのドライブ文字で、Precision_5530_X.Y.Z.exeはダウンロードしたファイルの名前です。
システムが自動的に再起動され、システムの起動画面の表示中にBIOSがアップデートされます。BIOSのアップデートが完了すると、システムがもう一度再起動されます。
UEFIブート モードで[Load Legacy Option ROM(レガシー オプションROMのロード)]が無効の場合にDOS環境からBIOSをアップデートする(非Windowsユーザー)
1. ダウンロードしたファイルをブータブルDOS USBドライブにコピーします。
2. システムの電源を入れ、F2キーを押してBIOSセットアップにアクセスして、
3. [General(全般)]、[Boot Sequence]、[Boot(ブート)]、[Boot List Option(ブート リスト オプション)]の順に移動します。
4. [Boot List Option(ブート リスト オプション)]で[UEFI]を[Legacy(レガシー)]に変更します。
4. [Exit(終了)]、[Save Changes(変更を保存)]の順に移動して、システムを再起動します。
6. F12キーを押し、[USB Storage Device(USBストレージ デバイス)]を選択して、DOSプロンプトを起動します。
7. ファイル名を入力してファイルを実行します。
システムが自動的に再起動され、BIOSがアップデートされます。
8. BIOSアップデートが完了したら、F2キーを押してBIOSセットアップにアクセスし、[General(全般)]、[Boot Sequence]、[Boot(ブート)]、[Boot List Option(ブート リスト オプション)]の順に移動します。
9. ブート オプションを[Legacy(レガシー)]から[UEFI]に変更します。
10. [Load Legacy Option ROM(レガシー オプションROMのロード)]を[Enabled(有効)]に設定します。
11. [Exit(終了)]から[Save Changes(変更を保存)]を選択して、システムを再起動します。