このリリースにはSeagate Cooperモデル番号XS960SE70095、XS1920SE70095、XS3840SE70095、XS7680SE70145、XS960LE70095、XS1920LE70095、XS3840LE70095用ファームウェア バージョンCPE9が含まれています。
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このリリースにはSeagate Cooperモデル番号XS960SE70095、XS1920SE70095、XS3840SE70095、XS7680SE70145、XS960LE70095、XS1920LE70095、XS3840LE70095用ファームウェア バージョンCPE9が含まれています。
推奨
その他のアップデートを見る。SupportAssistを使用すると、お使いのデバイス向けの最新のドライバー アップデートをすべて見つけることができます。
修正と強化
修正:
- ドライブの検出に関する問題を修正。
機能強化:
- 容量7.68TBの新しいDPNを有効化。
詳細を見る- ドライブの検出に関する問題を修正。
機能強化:
- 容量7.68TBの新しいDPNを有効化。
バージョン
CPE9, A00
リリース日:
28 9月 2023
ダウンロード タイプ
ファームウェア
カテゴリ
SASドライブ
重要度
推奨デル・テクノロジーズでは、次に予定されているアップデート時に、このアップデートを適用することをお勧めします。このアップデートには、システム全体の正常性を維持するための変更が含まれています。これにより、システム ソフトウェアが最新の状態に保たれるとともに、システム ソフトウェアと他のシステム モジュール(ファームウェア、BIOS、ドライバー、ソフトウェア)との互換性が維持されます。また、その他の新機能が追加される場合もあります。
ファイル形式: MS Windows 64ビット用更新パッケージ。
ファイル名: SAS-Drive_Firmware_RRWVT_WN64_CPE9_A00_01.EXE
ファイルサイズ: 11.5 MB
これは大容量ファイルです。接続速度によっては、ダウンロードに時間がかかる場合があります。
フォーマットの説明:
Microsoft Windows 64ビット版ネイティブフォーマットのDell Update Packageを使用する際には、Microsoft Windows ServerにMicrosoft WOW64をインストールする必要はありません。
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
e1f9e278d6d5cea99b703299ae3bce49
SHA1:
a7fa79d09c303a387e3baf394c3188ddce9accbf
SHA-256:
1a4a37df0a6b5ad02b7e91ccbc7c706079761a4e85bebaa09533c3017c9aff71
ファイル形式: 暗号化署名を含むGnuPGファイル
ファイル名: SAS-Drive_Firmware_RRWVT_LN64_CPE9_A00_01.BIN.sign
ファイルサイズ: 226 Bytes
これは大容量ファイルです。接続速度によっては、ダウンロードに時間がかかる場合があります。
フォーマットの説明:
Red Hat Linuxアップデートパッケージ用のGnuPG署名を使って、関連するRed Hat LinuxアップデートパッケージのデルのID認証を行うことができます。
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
d3154988c1d344384175cd0d3d7dbab4
SHA1:
13839404730cce8a3ef7dc62e00cd48a87436ac9
SHA-256:
5670ad4636926b68a4851d75e5ea2270b68e82ba12c08c175671b03ca73ef320
ファイル形式: Red Hat Linux用更新パッケージ
ファイル名: SAS-Drive_Firmware_RRWVT_LN64_CPE9_A00_01.BIN
ファイルサイズ: 7.16 MB
これは大容量ファイルです。接続速度によっては、ダウンロードに時間がかかる場合があります。
フォーマットの説明:
Linux用のDell Update Packageをスタンドアロンアプリケーションとして使用することで、一定の基準を満たしているかどうかを判断してからアップデートを適用することができます。
メモ: Linux用のアップデートパッケージは、オープンソースです。詳細については、Linux用のDell Update PackageのReadmeをご覧ください。
メモ: Linux用のアップデートパッケージは、オープンソースです。詳細については、Linux用のDell Update PackageのReadmeをご覧ください。
ダウンロードの整合性を確認するには、チェックサムの値を検証してください。
MD5:
0d02bf8b564ab802e47ea5ca488f4677
SHA1:
39ea5eeed0107979bf2776d8eb6031e493152bb4
SHA-256:
ef10075fd1226fb27aa9048e1fadd4ffd02d93aee02bf95e03e73c6612eacee9
ダウンロードすることによって、Dellソフトウェア製品ライセンス契約 (英語で) の条項に同意したことになります。
次のいずれかの状況の場合、このアップデートは実行されません
1. 最適化されていない仮想ディスクがある。
2. バックグラウンドの初期化または整合性チェックを実行しているRAIDコンテナがある。
3. 再構築、再同期、またはコピーバック機能が動作中である。
4. 部分的に機能低下しているRAIDセット、または機能低下した状態のRAIDセットがある。
このアップデートは、オフライン状態になっているRAIDセットに存在するドライブで実行されます。
Dell DUP HDD用ファームウェア アップデート ユーティリティーには、システム メモリーの使用率に関するアーキテクチャ上の制約があります。この制約は、システム メモリーが最小限しか搭載されていないシステム、メモリー負荷の高い構成のシステム、複数のRAIDコントローラーが構成されているシステム、メモリー負荷の高いアプリケーションが動作しているシステムで、問題となることがあります。この問題が発生すると、通常、メッセージ「The operation was not successful because the device buffer write has failed.」が表示されます。また、該当するHDDでファームウェアのアップデート試行が中止されます。この障害モードに関連するエラー コードには、8009と8017があります。エラーが検出されると、アップデートのセッションは中止されます。この問題に関連するデータの整合性や可用性のリスクはありません。問題が発生した場合でも、特に後でシステム リソースが解放されると、HDD用ファームウェアのアップデート試行が成功することがあります。
1. 最適化されていない仮想ディスクがある。
2. バックグラウンドの初期化または整合性チェックを実行しているRAIDコンテナがある。
3. 再構築、再同期、またはコピーバック機能が動作中である。
4. 部分的に機能低下しているRAIDセット、または機能低下した状態のRAIDセットがある。
このアップデートは、オフライン状態になっているRAIDセットに存在するドライブで実行されます。
Dell DUP HDD用ファームウェア アップデート ユーティリティーには、システム メモリーの使用率に関するアーキテクチャ上の制約があります。この制約は、システム メモリーが最小限しか搭載されていないシステム、メモリー負荷の高い構成のシステム、複数のRAIDコントローラーが構成されているシステム、メモリー負荷の高いアプリケーションが動作しているシステムで、問題となることがあります。この問題が発生すると、通常、メッセージ「The operation was not successful because the device buffer write has failed.」が表示されます。また、該当するHDDでファームウェアのアップデート試行が中止されます。この障害モードに関連するエラー コードには、8009と8017があります。エラーが検出されると、アップデートのセッションは中止されます。この問題に関連するデータの整合性や可用性のリスクはありません。問題が発生した場合でも、特に後でシステム リソースが解放されると、HDD用ファームウェアのアップデート試行が成功することがあります。
Novell SuSE Linux ES 11
Windows Server 2008 x64
Suse Linux ES 10
Linux
Windows Server 2012
該当なし
Red Hat® Enterprise Linux 6
Red Hat® Enterprise Linux 7
Red Hat® Enterprise Linux 5
Red Hat® Enterprise Linux 8
Windows Storage Server 2012 R2
Novell SuSE Linux ES 10
SuSE Linux Desktop 11
SUSE Linux ES 12
SuSE Linux ES 15
Windows Server 2012 R2
Windows Server 2008 x86
Windows Server 2003
Windows Server 2019 LTSC
Windows Server 2022 LTSC
Windows Server 2008 R2
Windows Storage Server 2012
Windows Server 2016
Windows Server 2003 x64
EC Cooper 1WPD, SSD, 12Gbps vSAS, 2.5, 512e, SED
Model Number: XS1920SE70095
Regulatory Model Number: STA031
Vendor PN: 3FL278-150
EC Cooper 1WPD, SSD, 12Gbps vSAS, 2.5, 512e, SED
Model Number: XS3840SE70095
Regulatory Model Number: STA031
Vendor PN: 3FL279-150
EC Cooper 1WPD, SSD, 12Gbps vSAS, 2.5, 512e, SED
Model Number: XS7680SE70145
Regulatory Model Number: STA031
Vendor PN: 3FL293-150
EC Cooper 1WPD, SSD, 12Gbps vSAS, 2.5, 512e, SED
Model: XS960SE70095
Regulatory Model: STA031
Vendor PN: 3FL277-150
EC Cooper 3WPD, SSD, 12Gbps vSAS, 2.5, 512e, SED
Model Number: XS1920LE70095
Regulatory Model Number: STA031
Vendor PN: 3FL264-150
EC Cooper 3WPD, SSD, 12Gbps vSAS, 2.5, 512e, SED
Model Number: XS3840LE70095
Regulatory Model Number: STA031
Vendor PN: 3FL265-150
EC Cooper 3WPD, SSD, 12Gbps vSAS, 2.5, 512e, SED
Model Number: XS960LE70095
Regulatory Model Number: STA031
Vendor PN: 3FL263-150
Dell Update Packageの適用手順(Windows DUP):
1. [今すぐダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
1. ファイルをダウンロードした場所に移動して、新しいファイルをダブルクリックします。
2. ダイアログ ウィンドウに表示されたリリース情報を確認します。
3. ダイアログ ウィンドウで指定された前提条件があれば、作業を進める前に、それらをすべてダウンロードしてインストールします。
5. [インストール]ボタンをクリックします。
6. この後は、プロンプトに従ってアップデートを実行します。
Dell Update Packageの適用手順(Linux DUP (RHEL/SLES/Ubuntu)):
1. [今すぐダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
1. ファイルをダウンロードした場所に移動し、シェルから
「./ SAS-Drive_Firmware__LN__A00.BIN」を実行してアップデートを行います。
2. ダイアログ ウィンドウに表示されたリリース情報を確認します。
3. ダイアログ ウィンドウで指定された前提条件があれば、作業を進める前に、それらをすべてダウンロードしてインストールします。
5. [インストール]ボタンをクリックします。
6. この後は、プロンプトに従ってアップデートを実行します。
Dell Update PackageのGnuPGシグネチャーの適用手順:
support.dell.comからDell Update Packageの最新のGnuPGシグネチャーをダウンロードします。
1. ファイルをダウンロードした場所に移動します。
2. ダイアログ ウィンドウに表示されたリリース情報を確認します。
インストール
1. Dellの公開キーをインポートします(システム上で1回だけ実行する必要があります)。
2. シグネチャー ファイルSAS-Drive_Firmware__LN__A00.BIN.signを使用して、Dell Update Packageを検証します。
1. [今すぐダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
1. ファイルをダウンロードした場所に移動して、新しいファイルをダブルクリックします。
2. ダイアログ ウィンドウに表示されたリリース情報を確認します。
3. ダイアログ ウィンドウで指定された前提条件があれば、作業を進める前に、それらをすべてダウンロードしてインストールします。
5. [インストール]ボタンをクリックします。
6. この後は、プロンプトに従ってアップデートを実行します。
Dell Update Packageの適用手順(Linux DUP (RHEL/SLES/Ubuntu)):
1. [今すぐダウンロード]リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。
2. [ファイルのダウンロード]ウィンドウが表示されたら、[保存]をクリックしてファイルをハード ドライブに保存します。
インストール
1. ファイルをダウンロードした場所に移動し、シェルから
「./ SAS-Drive_Firmware_
2. ダイアログ ウィンドウに表示されたリリース情報を確認します。
3. ダイアログ ウィンドウで指定された前提条件があれば、作業を進める前に、それらをすべてダウンロードしてインストールします。
5. [インストール]ボタンをクリックします。
6. この後は、プロンプトに従ってアップデートを実行します。
Dell Update PackageのGnuPGシグネチャーの適用手順:
support.dell.comからDell Update Packageの最新のGnuPGシグネチャーをダウンロードします。
1. ファイルをダウンロードした場所に移動します。
2. ダイアログ ウィンドウに表示されたリリース情報を確認します。
インストール
1. Dellの公開キーをインポートします(システム上で1回だけ実行する必要があります)。
2. シグネチャー ファイルSAS-Drive_Firmware_