インテル® Core™ プロセッサー
Compare

Windows 11

Windows 11は、望むものをより身近なものにしてくれます

教育用Windows 11

デジタル学習の新時代に向けて刷新されたWindows 11は、学習、コラボレーション、創造のための強力なツールにより、学生がセキュアで信頼できる環境で潜在能力を発揮できるようにします。
教育ソリューションの詳細
Windows 11 Education 1

教育用の設計

さまざまな才能を持つ学生向けの高品質なWindows 11学習ツールを、セキュアで導入と管理が容易なデバイスで利用できます。

Windows 11 Education 2

Windows 11 SE

新しいクラウドファーストのWindows 11 SE - 教育機関向けに設計されたオペレーティング システム。すべての生徒が手頃な価格で簡単に学習できるようにします。

Windows 11 Education 3

Microsoft 365 Education

創造性の解放、チームワークの促進、シンプルで安全なエクスペリエンスの提供。これらすべてを、教育機関向けに設計された手頃な価格の単一ソリューションで実現します。

Windows 11 Education 4

Microsoft Teams

Teamsのシンプルで使いやすい機能を活用して、学生、教職員、教育者、スタッフのミーティング、コラボレーション、リソースの作成および共有を行いましょう。

Windows 11購入および無料アップグレードについて知っておくべきすべての情報

アップグレードのタイミングはデバイスによって異なります。機能とアプリの可用性は、地域によって異なる場合があります。
機能によっては特定のハードウェアが必要です。 詳細はこちら
PCのアップグレード
新しいPCをストアで見る
PCのバックアップ

FAQ

Windows 11は、Windows 10のすべてのパワーとセキュリティを備えつつ、外観は再設計および刷新されています。また、新しいツール、サウンド、アプリケーションも付属しています。細部まで配慮されています。すべてが合わさって、お客様のPCに新たな体験をお届けします。
Windows 11がプリインストールされているPCは、10月5日以降に入手できます。
現在、dell.comで販売されているWindows 10を搭載したすべてのDell製PCは、Windows 11にアップグレードすることができます。PCをWindows 11にアップグレードするには、ハードウェアの最小仕様を満たしている必要があり、一部の機能には特定のハードウェアが必要です。アップグレードの展開計画はまだ未確定ですが、2021年の後半に開始し、2022年にも継続する予定です。具体的な時期はデバイスによって異なります。

Windows 10 Pro(Windows 11のライセンスを含む)が利用可能:Windows 11 Proのライセンスが含まれるWindows 10 Proがシステムにプリインストールされている場合、準備が整い次第、Windows 11 Proにアップグレードできます。
現在、dell.comで販売されているWindowsを搭載したすべてのDell製PCは、Windows 11の要件を満たしています。
既存のWindows 10 PCがWindows 10 20H1以降を実行しており、ハードウェアの最小仕様を満たしている場合は、Windows 11にアップグレードすることができます。アップグレードの展開計画はまだ未確定ですが、現在使用されているほとんどのデバイスについては、2022年の早い時期に準備が整う見込みです。アップグレードの対象となるすべてのWindows 10 PCが同時にアップグレードされるわけではありません。お使いのPCがアップグレード対象であるかどうかを確認するには、テスト済みのシステムのリストについて、当社のナレッジベースを参照してください。アップグレードの展開が開始されたら、[設定]から[Windows Update]に移動して、お使いのデバイスの準備が整っているかどうかを確認できます。Windows 10でアップデートが利用可能になったときにエンドユーザーに通知される方法と同様に、右下のタスクバーの通知領域に、アップグレードが可能であることを示す情報が表示されます。表示方法の詳細については、後日お知らせいたします。その他のデスクトップ通知オプションも後日追加される場合があります。
最小ハードウェア要件については、こちらをご覧ください。
現在のPCが最小要件を満たしているかどうかを確認するには、テスト済みのシステムのリストについて、当社のナレッジベースを参照してください。
はい。引き続き、Windows 10は、非常に優れたバージョンのWindowsとして使用できます。Microsoftは、Windows 10を2025年10月14日までサポートすることを確約しています。
Windows 11へのアップグレードの展開は、2021年の後半に開始し、2022年にも継続する予定です。この間、お客様の特定のPCについて、バックグラウンドでテストと検証が行われます。Windows Updateに、お使いのPCが対象であるかどうか、いつ対象になるかを示す情報が表示されます。[設定]から[Windows Update]に移動して確認することができます。Windows 10でアップデートが利用可能になったときにエンドユーザーに通知される方法と同様に、右下のタスクバーの通知領域に、アップグレードが可能であることを示す情報が表示されます。表示方法の詳細については、後日お知らせいたします。その他のデスクトップ通知オプションも後日追加される場合があります。
無料でご利用いただけます。ただし、Windows 10 20H1以降を実行しており、ハードウェアの最小仕様を満たしているWindows 10 PCのみ、アップグレードすることができます。[設定]の[Windows Update]でWindows 10の最新アップデートがあるかどうかを確認することができます。
対象システムにおける無料アップグレードの提供には、特定の終了日はありません。ただし、Windowsは、無料提供のサポートを最終的に終了する権利を留保します。この終了日が、一般提供開始から1年未満になることはありません。
アップデートには、Windowsのあるバージョンにおけるバグおよびセキュリティの修正と新機能が含まれる場合があります。1年を通して展開される傾向があります。アップグレードとは、Windows 10からWindows 11への移行など、バージョンを変更することを指します。また、Windows HomeからWindows Proへとエディションを移行することも含まれます。
はい。Windows 11へのアップグレードは必須ではありません。Microsoftは、Windows 10を2025年10月14日までサポートし続けます。
いいえ。Windows 10とWindows 11では、ほぼ同じ容量のディスク領域が必要になります。ただし、アップグレード プロセス中には、追加の容量が必要です。アップグレードが完了すると、約10日後に、Windowsはこの追加のディスク領域をクリーン アップします。
Windows 11は、Windowsの最新バージョンです。ただし、当社ではWindows 10のサポートを2025年10月まで継続します。
デフォルトでは、すべてのファイルとデータが移行されます。ただし、インストールの前にファイルのバックアップを作成することをお勧めします。OneDrive PCフォルダー バックアップの詳細についてはこちらをご覧ください。
Windows 11のアップグレードをインストールした後、10日間は、移行したファイルとデータを保持したままWindows 10に戻すことができます。10日間を経過した後は、Windows 10に戻すには、データをバックアップし、「クリーン インストール」を実行する必要があります。

Windows 11がプリインストールされた新しいPCをWindows 10にロールバックすることはできません。
Windows 11のダウンロードとインストールは、一般的なWindows 10の機能アップデートよりも時間がかかる可能性が高くなります。ダウンロードしている間はPCを使用できます。また、PCの使用を予定していない特定の時間にインストールを実行するようにスケジュールを設定することもできます。
お使いのPCがハードウェアの最小仕様を満たしている場合は、SモードのWindows 10 HomeエディションをSモードのWindows 11 Homeエディションにアップグレードできます。Windows 10 PCでProエディションがSモードで実行されている場合は、Sモードから切り替えて、Windows 11 Proにアップグレードする必要があります。Sモードでは、Windows 11 Proエディションはご利用いただけません。
当社のナレッジベースに掲載されているテスト済みのシステムの一覧で、お使いのデバイスをWindows 11にアップグレードできるかどうかを確認できます。製造されてから4年未満のPCの多くは、Windows 11にアップグレードできます。ただし、Windows 10の20H1以降のバージョンを実行しており、Windows 11のアップグレードを受け取るための最小ハードウェア要件を満たしている必要があります。
Microsoftは、Windows 10へのアップデートの際に現在提供されている「アップグレード アシスタント」(「更新アシスタント」と同様)のオプションおよびメディア作成ツールを提供する予定です。ただし、お使いのデバイスでアップグレードの準備が整ったことがWindows Updateで通知されるまで、お待ちいただくことをお勧めします。なお、アップグレード作業でインストール完了の障害となる、一時的なブロックが発生する場合があります。

教育用Windows 11に関するFAQ

新しいクラウドファーストのオペレーティング システムであるWindows 11 SEは、シンプルな設計でWindows 11のパワーと信頼性、そしてモダンな管理ツールを備えています。これらのツールは、特にK-8(初等/中等教育)の現場での低コスト デバイス向けに最適化されています。Windows 11 SEの最小要件は、Windows 11とまったく同じです。
Windows 11 SEがプリインストールされたLatitude 3120およびLatitude 3120 2-in-1は、2022年1月末に発売されます。
Windows 11 SEデバイスを購入できるユーザーを制限しているわけではありませんが、シンプルな基本機能およびエクスペリエンスはK-8(初等/中等教育)向けです。
Windows 11 SEは、生徒および教育者が必要とするほとんどのアプリケーションをサポートしています。これには、Win32アプリケーションに加え、Universal Windows Platform(UWP)やProgressive Web Apps(PWA)などのモダン アプリケーションが含まれます。例としては、Microsoft Teams、Zoom、Chrome、Class Policy、Light Speed、Screen Beamのほか、Microsoft Word、Excel、PowerPoint、OneNoteなどの一般的なツールが挙げられます。​
Windows 11 SEでは、インストール可能なアプリとエンドユーザーが管理できる設定に制限があります。この設計は、教師からのフィードバックに基づいたものです。教師は生徒の気が散らないようにシンプルな環境を求めています。また、IT管理者はデバイスを簡単に管理し、1年中優れたパフォーマンスを発揮させたいと考えています。アプリケーションのインストール、高度な機能、設定の変更の制御は、この特殊なバージョンのWindows 11のエンドユーザーではなく、IT管理者が行います。
はい、もちろんです。Windows 11 SEは、学習成果の向上に役立つ重要なサード パーティー製アプリケーションをサポートしています。​
はい。ZoomのプロビジョニングはIntuneを使用して行うことができます。​
生徒がサード パーティー製のネイティブ アプリケーション(Win32アプリまたはMicrosoft Storeのアプリケーション)をインストールすることはできません。

ただし、生徒がWeb経由でOutlook、Whiteboard、FlipgridなどのProgressive Web Apps(PWA)を使用することは可能です。
いいえ。Windows 11 SEから他のバージョンのWindowsに切り替えることはできません。他のバージョンのWindows(Windows 10、Windows 11など)からWindows 11 SEにアップグレードすることはできません。​
Windows 11 SE、Windows 11、およびWindows 10は、同じ方法で導入、管理、および保守を行うことができます。3つのバージョンすべてが、同じ導入、管理、および保守ツールを使用しているからです。導入に関しては、Windows 11 SE、Windows 11、Windows 10を同じオペレーティング システムの異なるリリースと見なすことができます。​
リモート学習をする生徒のために変更すべき点はありません。Windows 11 SEはITチームにとって使い慣れた従来と同じ管理ツールを備え、ハンズフリーのセットアップ機能や管理オプションなどがあります。Windows 11 SEでリモートの生徒が行うアクティベーションおよびプロビジョニング プロセスは、Windows 10と同じです。
AADとMSAはサポートされています。その他の場合は、インフラストラクチャの状況によって異なります。Windows 11 SEでは、ローカル オンプレミスはサポートされません。​
いいえ。Windows 11 SEデバイスの管理は、Chromeの管理コンソールでは行うことができません。
Windows 11 SEはWindows 11のエディションであり、Windows 11の新機能であるユーザー エクスペリエンス、セキュリティ、場所を問わない学習のためのアップデート機能を同様に備えています。Windows 11 SEは低コストのデバイスで教育体験を提供するように最適化されており、生徒の気を散らさず集中力を維持できるようにしているほか、ITプロフェッショナルによる導入および管理をシンプルにします。Windows 11 SEにはクラウドベースのIDを介してのみアクセスでき、管理はクラウド サービスを通じてリモートで行います。Windows SEでは、インストール可能なアプリとエンドユーザーが管理できる設定に制限があります。
インテル® Core™ プロセッサー
Compare